ダイヤモンドコートプロジェクト、着々と進行中ですよ。皆さんも、一般的になる前に施工しておくと、みんなに自慢できますよ。
善は急げ。早く早く。
先ずは、ホームページで確認を。
http://diamondcoat.jp/
浩正の繰言・戯言・世迷言
ダイヤモンドコートプロジェクト、着々と進行中ですよ。皆さんも、一般的になる前に施工しておくと、みんなに自慢できますよ。
善は急げ。早く早く。
先ずは、ホームページで確認を。
http://diamondcoat.jp/
昨日、富士登山前の足慣らしで、高尾山に登ってきました。
高尾山登頂には、いくつかのルートがあるのですが、私達(YEG仲間のH夫妻と共に登山しました)は第6号路を選択しました。
第6号路は、渓流沿いに進む木々生い茂る木漏れ日ルート。夏には最適です。
最後の階段は、少々シンドカッタ。ですが、余力を残しての登頂成功。富士山も何とかなりそうかな。
かなり疲れました。汗もたっぷりかきました。でも、チョー気持ちいい。
登山ってとってもいいもんですね。クセになりそうです。
今、ピッタリフィットして、動きをサポートするアンダーウェアーが流行っています。ミズノのバイオギアとか、アンダーアーマーの一連のシリーズとか。今着るなら、クールタイプですね。
私もミズノのアイスタッチを夏のゴルフ用に買いましたが、あれって着るのに一苦労です。
シャワー浴びた後の少々湿り気の残っている肌に着ようとすると、纏わり付いちゃってなかなか着る事ができません。特に背中の方の布地が、丸め込まれてロールケーキ状態になっちゃうんですよね。無理に引っ張っちゃうと、切れちゃいそうですし。
悪戦苦闘しながら、着ています。
そんなの、俺だけかな。
「あそこの中華料理屋のギョーザが食べたいな」とか、「今日は、あの店の鴨南蕎麦にしよう」とか、昼飯食べにワザワザ出向いて行くと、決まって“定休日”だったり、“本日は都合によりお休み”だったりします。
まるで私が来るのを察知して、店を閉めているかのように。 そんな気がしてなりません。
我が家のぬか床に“ぬかみそからし”を入れてみました。近所にある居酒屋のママさんのお奨めです。
ちょっとぬか床が臭ってきたので入れてみたのですが、ママさんの言う通り臭いは止まりました。
でも、毎朝ぬか床をかき回す作業は欠かせません。この気温ですと、1日でもサボると忽ちぬかの表面が真っ白になって臭くなってしまいます。
ぬかは、ペットみたいなもの。愛おしんで丹念に手入れをしてあげれば、美味しいぬかになっていきます。でも、ほったらかしておくと、途端に腐っちゃう。細菌を飼っているのですから、やっぱりペットです。
ベランダのプランターのヒマワリの水やりとぬか床の手入れは、私の毎朝の日課です。
いよいよ石油事業部の諸君も、ブログをスタートさせました。このホームページのホームから“石油事業部(ワンボックスカーのイラスト)”をクリックしていただくと、石油事業部(ガソリンスタンド)のページへ飛びます。
するとページ左側に“スタッフブログ”が現れます。そこをクリックしていただくと、弊社石油事業部門の諸君が書いているブログを読むことが出来ます。
ガソリンスタンドで働いている若人達の日々の、波瀾万丈、紆余曲折、毀誉褒貶、悪戦苦闘、多事多難、百折不撓、快刀乱麻、八面六臂、百戦錬磨、粉骨砕身の奮闘努力ぶりが良くわかります。
富田商店のホームページの魅力が、また一つ増えました。楽しみですね。
富田商店・ガソリンスタンド スタッフ・ブログ
http://ameblo.jp/tminamimaekawa
デパートやレストランのトイレの入り口付近に、“このトイレは、防犯上従業員も利用させていただきます”といった張り紙をよく目にします。
防犯の意味も多少はあるのでしょうが、実際はスペース的な問題でしょう。“従業員専用トイレを設置する場所と予算がなかったから”というのが、本当の所なんじゃないでしょうか。
“このトイレはスペースの関係上、従業員も利用させていただきます”と書いた方が、正直な感じがして好感が持てると思うのですが。
“防犯上”というのは、なんだか言い訳がましくて潔くない感じがします。
トイレだけに、スッキリした方がいいですよね。
鳩もチューするんですよ。この目でみました。
梅雨の晴れ間の昼下がり、キュポラ広場(川口駅前広場)で数羽のドバトが戯れていました。そのうちの2羽が、嘴と嘴を合わせているのです。まるで、キスしているかのように。
最初は、戯れ合っているのか、喧嘩しているのかくらいに思っていたのですが・・・。そのうちに、その嘴を合わせている同士が交尾をし始めたのです。人目(鳩目)も憚らず。
だとしたら、やっぱりチューでしょう。しかも、かなりのディープキッスでしたね。
今回の参議院選挙では台風の目となった“みんなの党”。その党首“渡辺善美代表”は、しきりと“アジェンダ”という言葉を口にします。
アジェンダとは、“検討課題”とかいった意味ですが、彼は“政策課題”ほどの意味合いで使っているようです。
「我が党は、他党とはアジェンダが違うのだ」とか、「連立を組みか組まないかは、我が党のアジェンダを受け入れるか否かだ」とかいった風に。
きっと渡辺代表、“アジェンダ”を流行らせたいのでしょう。小泉純一郎元総理の“聖域なき改革”のような、“流行語大賞”を狙っているのかもしれません。
しかし、残念ながら、今のところ彼以外にはあんまり“アジェンダ“使う人、いませんね。
昨日行われました参議院選挙の開票立会人を、務めて参りました。
開票立会人とは、開票所に於いて、・投票箱の確認・疑問票に対する意見表明・有効票の確認などを行う役目で、各候補から推薦された者が選挙管理委員長から任命されます。
特に有効票の確認は、私が担当した川口市第1開票所でも10万を上回る有効票全てに目を通し、500票毎に束ねられた票に付された点検小票に確認印を押していくという作業です。百数十人が働いている冷房のないムッとした体育館での作業ですから、この任務の遂行にはかなりの忍耐力が必要となります。
今は、開票のスピードアップが要求されています。マスコミから、市町村毎の開票スピードランキングまで発表される時代。各市町村の選管は、メンツにかけてスピードアップを図ります。
開票作業は、開披→分類→第一点検→第二点検→100票毎に計数→確認係が500票束に→開票立会人確認→開票管理者確認→候補者毎に計算→確定投票台へ→開票立会人・開票管理者が開票録に署名→票数確定、といった流れで進んで行きます。
川口市の選管の開票マニュアルも、かなり完成度の高いものです。リーダーの指揮の下、百数十人が、一糸も乱れもなく粛々と作業を進めています。現在の作業が終了した者は、進行度合いによって、作業の遅れている部署に適宜移動する。その無駄を極限まで省き、効率性をとことん追求し、究極なまでにシステマチックなあり様は、見ていて清々しくもあります。
特に作業者全てを統括しているリーダーは、軍ぱい一つで全軍を動かす戦国時代の武将のような醍醐味を味わっているのではないでしょうか。開票所では、軍ぱいではなくてハンドマイクですが。
でも、どんなに効率的に作業を進めても、私たち開票立会人のうちの一人でも(選挙区、比例区毎に5~6名ずつの立会人がいます)票の確認作業が丁寧過ぎる人がいると、途端に確定票の出る時間は遅くなってしまいます。
今回私が解放されたのは、午前1時半位でしたでしょうか。それでも、とってもスムースにいった方です。立会人は、たまにやるのがいいですね。