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蕎麦屋のラーメン

 蕎麦屋といっても、日本蕎麦屋さんのラーメン。これって、意外と美味しい。庶民的な隣の蕎麦屋さん的なお店には、中華系のメニューが何種類かあったりしますよね。ラーメンに限らず、タンメンとか、この季節ですと冷やし中華とか。

 蕎麦屋のラーメンはどこも昔ながらのしょうゆ味、支那そば風が一般的でしょう。ナルトとシナチクとネギとノリとチャーシューが乗っかっていて、ちぢれ麺のさっぱり風味。

 私も、基本的には蕎麦屋に入ったら日本蕎麦です。ですが、会社の近所のよく行く蕎麦屋なんかですと、スタンダードなメニューにはさすがに飽きがくるので、たまには趣向の変わったものを食べたくなる時があります。そんな時に食すラーメンが、下手なラーメン専門店よりグッときたりするのですね。

 今日も食べようかな、蕎麦屋のラーメン。

夏バテ

 どうも最近、夏バテ気味です。こんなんで、明後日富士山登れるのだろうか?

 ヤバイ。

整いました

 最近、ごく少数のYEGメンバーの間で、“ねずっち”ばりのなぞかけが流行っています。私もその系の事は好きなものですから、乗っかっているというか、一番乗り気になってやっている感じです。

 そこで、今真っ盛りの“熱闘甲子園”に因んだなぞかけを2つほど。

 スクイズのサインを見落として、監督に怒鳴られている高校球児とかけまして

 “みのもんた”がスタート時間になっても現れないので、焦っている“朝ズバッ”のディレクターとときます

 そのこころは

 どちらも
 
 見逃すと大変(みのがスト大変)

 2つ目

 高校野球地元出場校応援バスツアーとかけまして

 足なが育英募金とときます

 そのこころは
 
 どちらも

 みんなで甲子園(みんなで子を支援)

 どないでっか。

だらだら

 “うだる”ような暑さが続いております。食欲もなくなりますよね。げんなりです。

 こんな時こそ、よく食べて、睡眠もしっかりとらないといけませんよ。でもやっぱりここまで暑いと、動きも“だらだら”となりがちになってしまいますよね。

  このブログも3年を経過していつ途切れてもいい段階なのですが、なのに今日も、“だらだら”と続けています。真夏の行軍のように。

 ここまで来ると、切っちゃうのがなんだか怖いというか、モッタイナイというか。

 で、明日もだらだらと書くのでしょうか。

乾燥材入りスパゲッティ

 スパゲッティ作ろうと思ってパスタを袋ごと全部茹でてしまおうとした時、全開にした袋を真っ逆さまにしてボコボコと沸騰している鍋にパスタをスパッと入れようとしたら、乾燥材まで鍋に投入してしまった経験ありませんか?

 あるある・あるある(クイズ100人に聞きました風)。

46歳

 本日8月15日終戦記念日は、私の46回目の誕生日です。いよいよ、アラフィフティとなってしまいました。

 46X2=92。92歳までは生きられないだろうな。ということは、人生の折り返し地点は確実に過ぎてしまったということです。

 最近年齢的なことは、強く意識するようになりました。以前は、いつかやろうとか、そのうち出来るようになろうとかだったのに。

 ですが最近は、「今やらなきゃ老いぼれちゃうじゃん」と考えるようになったのですね。

 「“そのうち、ゴルフ上手くなってやろう”なんて思っていたら、ボヤボヤしてたら50になっちゃうじゃん。体力は衰える一方だろうし。今、上手くなろう」。とか。

 「“いつかは、字上手くなりたいな”、なんて思っていたら、人生の半分以上は字が下手くそな人のまんまじゃん。早くしないとトータルの人生で字の上手な人とはなれないな」。とか。

 早くしないと、今しないと。そんな強迫観念に突き動かされる、46歳です。

西村欣也

 最近の新聞は、執筆者が匿名ではなくて、実名入りの記事が増えました。

 ですから読者サイドも、記者への好悪が出てきます。それは、とても良いことだと思います。

 特に批判記事の場合、相手を実名入りで批判しいるのに、批判する側が匿名だというのは、卑怯です。

 批判記事以外でも、自分の考えを正々堂々と述べているのですから、執筆者は実名を署名するのが本筋だと思います。

 私は、朝日新聞の愛読者なのですが、数ある記者のうちでも“西村欣也”氏の書く記事は秀逸だと思っています。

 彼はスポーツ担当なのですが、彼の書くコラムは思わず唸ってしまいます。

 実は昨日の長嶋さんのコメントも、彼の朝日のコラムからの引用です(私風に、かなりアレンジしていますが)。

 2008年にイチローが200本安打を達成した時の“タイムマシンに乗って”もよかったし、随分と前になりますが、西村欣也EYEでの清原和博関連の記事も感動を誘いました。

 西村欣也氏の文章は、新聞記事の範疇を抜け、とかく“文学的”な香りが漂うのです。

  ところで、最近“竹田さをり”の名前を見ませんが、干されてしまったのだろうか。

 
 

熱戦甲子園

 甲子園では、夏の高校野球の真っ最中。連日、高校球児達による熱戦が繰り広げられています。

 巨人軍名誉監督“長嶋茂雄”氏の、甲子園でのコメント。「夏の甲子園大会は、全国で一番強いチームを決める大会です。それと同時に、全国優勝校以外の高校全てに、1敗ずつの負けが配られる大会でもあるのです。それは、地方大会から言えること。高校球児達は、その負けを通じて1回りも2回りも大きくなっていくのです。負けから学び得られるものの方が、遥かに大きいこともあるのです」と。

 さすが長嶋、いいこと言いますね。

 我々社会人に於いても、同じことが言えるのではないでしょうか。ユニクロの柳井正氏も1勝9敗の人生だと言っています。孫正義氏も「卵を産まなければ、試練に打ち勝つ鮭は生じえないのだ」と言っています。

 
 卵を産もうとリスクを冒してチャレンジしなければ、次の卵を産む鮭は生まれないのです。チャレンジスピリットが、何より大事なのです。

 大切なことは、失敗を恐れずにチャレンジし続ける精神力を持ち続けること。10回トライしなければ、1勝9敗にはなりません。トライ&エラーでいいのです。要は、その失敗から、何を学び何を掴み取るか。それが肝要なのです。

 一番良くないことは、失敗を恐れて何もチャレンジしないこと。今はこの厳しい経済状況の中、過去の成功事例や経験則は通用しない時世です。

 であれば、創意工夫、クリエイティブにいくしかないではありませんか。その中で、失敗はあっていいのです。その失敗を次に生かせる者のみが、成功者と成り得のでしょう。

 不景気だ、仕事がないなどとネガティブなことばかり言っていて、会社が良くなるのであればそれも良いでしょう。しかし、そんなことは有り得ません。

 1歩踏み出す勇気。行動あるのみ。ポジティブシンキングでいきましょう。

テレビ出演

 実は私、この度テレビに出演しました。

 とは言っても地元のケーブルテレビ“JCN埼玉”ですが。そのJCN埼玉に“デイリー埼玉”という番組があります。その中に川口商工会議所が提供している“ウィークリー商工会議所”というコーナーがあり、またその中の1分間のミニコーナー、“きらり会員さん”に出たのです。

 内容は、富田商店・南前川店のご紹介。フルサービスのガソリンスタンドの魅力を、あますところなく紹介しています。

 私が映っているのは、多分15秒くらい。ですが、私の動画が見られる数少ないチャンスです。放映日は明日8月13日。チャンネルはJCN埼玉へ(アナログ9ch、デジタル11ch)。

 放映日:8月13日金曜日

 放映時間:18時、19時45分、20時45分、21時45分、23時45分の計5回。何れもデイリー埼玉枠内。

 土日でダイジェスト版放映:週刊デイリー埼玉 9時、19時の2回

 尚、8月16日から8月22日まで、川口駅前キャスティービジョンでも、1時間当たり2~3回放映されます。
 

スタンドマン・募集

 ㈱富田商店ガソリンスタンド・南前川店では、若くて元気なスタンドマンの正社員を募集しています。

 若い君、ガソリンスタンドで働いてみないか。或いはガソリンスタンドで働いてもいいと思っている若者を知っている方、是非ご紹介ください。

 正社員募集中 未経験者OK 整備士資格のない方には、整備士資格取得支援制度有

 職種:ガソリンスタンドスタッフ
 勤務地:㈱富田商店 南前川店 川口市南前川2-27-30
 要資格:普通自動車免許(オートマ限定不可)
 時間:午前8時より午後8時(内8時間) 
 休日:月7回
 給与:20万円~30万円
 待遇:昇給年1回、賞与年2回、社会保険完備、交通費全額支給、制服貸与、車通勤OK、

 よろしくお願い致します。

 てなことで、今日も書きました。